【CDレビュー募集のご案内】

下の方にある注意事項に目を通していただきますようお願いします!ぜひ、どなたでもご寄稿くださいませ!「してみたいけどどうしたらいいのかわからない」という人は、とりあえずメールしてもらえれば大丈夫です!!

(SABOTEN MUSICとは?)

 

 

下記、コピー&ペーストでご使用ください。

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【1. 商品名(アーティスト名/音源タイトル)】

 

【2. タイトル(by○○込み、5~50字)】

 

【3. 内容(250字以上)】

 

【4. 自己紹介(ない場合はペンネーム、5~100字)】

 

【5. 宣伝したいリンク(ない場合は空欄)】

 

【6. メールアドレス】

 

【7. Twitterのアカウント(任意)】

@

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上記をご記入の上、下記メールアドレスに送信をお願いします!

質問等もご気軽にどうぞ!

sabotenmusic.base@gmail.com

 

モデル記事

https://sabotenmusic.thebase.in/blog/2019/06/20/053049 

 

 

☆1.全体の注意事項について

□1.掲載について

・SABOTEN MUSICの公式ツイッターにて告知させていただきます。自分のアカウント、ツイッター以外のSNSでの告知もたくさんしていただいて問題ありません。

・場合によっては記事の修正を依頼する場合がございます。

・場合によっては掲載できないこともございます。

・初月は1~2本までとさせていただきます。内容やアクセス数、売れ行きに応じて、各月の投稿本数の制限を変更させていただく場合がございます。判断はこちらの独断となりますのでご了承ください。

・ご寄稿いただいてから数日後からの掲載になる可能性もあります。準備が出来次第、掲載日は追ってこちらからご連絡させていただきます。

 

□2.寄稿対象について

SABOTEN MUSICで取り扱いしている音源に限らせていただきます。(取り扱いアーティスト一覧)

・品切れ中のものでも可能です。再入荷の予定がない場合もありますので、問い合わせていただけると幸いです。

・掲載してから品切れになり、そのまま再入荷をしない可能性もあります、あらかじめご了承ください。

・自分の音源のレビューは禁止とさせていただきます。アーティスト側から友人に頼んで自分の音源について書いてもらうことは可能です。

 

□3.寄稿報酬について

・1本ごとにSABOTEN MUSICで使える¥500引きクーポンのコードをメールにて遅らせていただきます。

・このクーポンは1回のお買い物ごとに1枚しか使えません。

 

☆2.記入方法について

□1. 商品名について

・「アーティスト名/音源タイトル」でご記入お願いします。

(記入例)

ゆ〜すほすてる / かなしい

 

□2. タイトルについて

・5~50字でご記入お願いします。

・自分の名前、もしくはペンネームを()の中のbyの後にご記入おねがいします。

(記入例)

ナードのナードによるナードのための音楽(by kyoushukudes)

 

□3. 内容について

・250字以上でお願いします。上限はありません。

・アルバムの収録曲のうち最低1曲には必ず触れるようお願いします。

・基本はCDレビューですが、バンドそのものの紹介を混ぜていただいても構いません。

・YouTubeの動画を埋め込む場合、(動画:リンク)の形でご記入お願いします。

・改行、句読店もそのまま掲載します。

・文字色、サイズの変更はできません。

(記入例)

京都を中心に活動している3人組ロックバンド、ゆ〜すほすてるの2017年リリースの6曲入りミニアルバム「かなしい」。ナードのナードによるナードのための音楽と勝手に名付けさせてもらったが、僕は日本語の音楽でここまでナードさを感じる音楽を知らない(注:ナード=乱暴に言うと陰キャラ/おたくっぽいという英語)。

小気味いいカッティングが幕を開ける1曲目「どうでもいいんだ」からスタート。6曲で15分と、1曲平均2-3分なので気軽に聴くことができる。USインディーやパワーポップ、ネオアコの影響を感じさせるギターロックを中心としており、サウンド面でも3ピースの良さが十分に引き出されている。コーラスを多用したギターのフレーズも面白いし、歪みのタイミングなども完璧でとにかく聴いていて気持ちがいい。ボーカルのegw氏の声はハッキリしているが同時にか弱く、(安直だけど)フリッパーズギターをも彷彿とさせる。そして何より、とにかくメロディーが美しく、いつも口ずさみたくなる。また、ラップもあり音楽的に何度聴いても飽きないような気持ちのいいサウンドとなっている。

そうして日々彼らの曲を口ずさんでいると、きっと歌詞のヘビィさに気づいてしまうだろう。

彼らの歌詞はひたすらに重い。それで勇気付けられもしないし、現実逃避もしない。僕が大好きな1曲目の「どうでもいいんだ」は大事にしていた人やものが消えてしまった悲しみに対して「悲しいとかさみしい みたいな気持ちになることすらきっと無駄なんだと思えた 明日からしようと思っていたことも 必要なくなってしまったけれど いいやもう どうでもいいんだ」…どうでもいいんだ と叫んでこの曲は終わる。答えは見つからない、救いはない。泣ける。

(動画:https://youtu.be/jXYx367k6TU)

僕の好きなイギリスのロックスター・The Whoのピート・タウンゼントはこう言ったという。「ロックンロールは、別に俺たちを苦悩から解放してもくれないし、逃避させてもくれない。ただ、悩んだまま踊らせるんだ。」 超有名なこの言葉を現代の日本で(本人たちは意図していないかもしれないけど)体現してるのがゆ〜すほすてるだ。ジャケットに描かれた少女の物憂げな表情がこのアルバムを物語っているよう。ナードで陰鬱なのにPOPで楽しく聴ける。ナードでPOPなロックが好きな方、andymori、ナードマグネット、初恋の嵐など好きな方はぜひ聴いてみてほしい。絶対もっと売れるべきバンド。

 

□4. 自己紹介について

・5~100字でご記入お願いします。

・特にない場合は、ペンネーム:◯◯の形でご記入お願いします。

(記入例)

愛知県出身、2019年4月上京。ぷにぷに音楽祭主催の1人。銭湯、ラーメン、テレビ、ロックンロール。

 

5. 宣伝したいリンク(ない場合は空欄)】

・ツイッター、ホームページ等なんでも構いません。

・ない場合は空欄でかまいません。

(記入例)

https://note.mu/kyoushukudes

 

□6. メールアドレスについて

・やりとりに使用するアドレスでお願いします。

・[sabotenmusic.base@gmail.com]から返信が届くように、ドメインの設定をお願いします。

 

□7. Twitterのアカウントについて

・Twitterでの告知に使用させていただきます。

・不要な場合は空欄でかまいません。

 

 

下記、コピー&ペーストでご使用ください。

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【1. 商品名(アーティスト名/音源タイトル)】

 

【2. タイトル(by○○込み、5~50字)】

 

【3. 内容(250字以上)】

 

【4. 自己紹介(ない場合はペンネーム、5~100字)】

 

【5. 宣伝したいリンク(ない場合は空欄)】

 

【6. メールアドレス】

 

【7. Twitterのアカウント(任意)】

@

ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

上記をご記入の上、下記メールアドレスに送信をお願いします!

質問等もご気軽にどうぞ!

sabotenmusic.base@gmail.com

 

 

 

(全体記入例)

 

【1. 商品名(アーティスト名/音源タイトル)】

ゆ〜すほすてる/かなしい

 

【2. タイトル((by○○込み、5~50字)】

ナードのナードによるナードのための音楽(by kyoushukudes)

 

【3. 内容(250字以上)】

京都を中心に活動している3人組ロックバンド、ゆ〜すほすてるの2017年リリースの6曲入りミニアルバム「かなしい」。ナードのナードによるナードのための音楽と勝手に名付けさせてもらったが、僕は日本語の音楽でここまでナードさを感じる音楽を知らない(注:ナード=乱暴に言うと陰キャラ/おたくっぽいという英語)。

小気味いいカッティングが幕を開ける1曲目「どうでもいいんだ」からスタート。6曲で15分と、1曲平均2-3分なので気軽に聴くことができる。USインディーやパワーポップ、ネオアコの影響を感じさせるギターロックを中心としており、サウンド面でも3ピースの良さが十分に引き出されている。コーラスを多用したギターのフレーズも面白いし、歪みのタイミングなども完璧でとにかく聴いていて気持ちがいい。ボーカルのegw氏の声はハッキリしているが同時にか弱く、(安直だけど)フリッパーズギターをも彷彿とさせる。そして何より、とにかくメロディーが美しく、いつも口ずさみたくなる。また、ラップもあり音楽的に何度聴いても飽きないような気持ちのいいサウンドとなっている。

そうして日々彼らの曲を口ずさんでいると、きっと歌詞のヘビィさに気づいてしまうだろう。

彼らの歌詞はひたすらに重い。それで勇気付けられもしないし、現実逃避もしない。僕が大好きな1曲目の「どうでもいいんだ」は大事にしていた人やものが消えてしまった悲しみに対して「悲しいとかさみしい みたいな気持ちになることすらきっと無駄なんだと思えた 明日からしようと思っていたことも 必要なくなってしまったけれど いいやもう どうでもいいんだ」…どうでもいいんだ と叫んでこの曲は終わる。答えは見つからない、救いはない。泣ける。

(動画:https://youtu.be/jXYx367k6TU)

僕の好きなイギリスのロックスター・The Whoのピート・タウンゼントはこう言ったという。「ロックンロールは、別に俺たちを苦悩から解放してもくれないし、逃避させてもくれない。ただ、悩んだまま踊らせるんだ。」 超有名なこの言葉を現代の日本で(本人たちは意図していないかもしれないけど)体現してるのがゆ〜すほすてるだ。ジャケットに描かれた少女の物憂げな表情がこのアルバムを物語っているよう。ナードで陰鬱なのにPOPで楽しく聴ける。ナードでPOPなロックが好きな方、andymori、ナードマグネット、初恋の嵐など好きな方はぜひ聴いてみてほしい。絶対もっと売れるべきバンド。 

 

【4. 自己紹介(ない場合はペンネーム、5~100字)】

愛知県出身、2019年4月上京。ぷにぷに音楽祭主催の1人。銭湯、ラーメン、テレビ、ロックンロール。

 

【5. 宣伝したいリンク(ない場合は空欄)】

https://note.mu/kyoushukudes

 

【6. メールアドレス】

 

【7. Twitterのアカウント(任意)】

@kyoushukudes

 

 

上記の内容での掲載例

https://sabotenmusic.thebase.in/blog/2019/06/20/053049